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リポジトリをGithubに作成する

13 12月 2016, Posted by zen in GITA, フィリピン, プログラミング, 言語
リポジトリの名前入力画面

こんにちは、Zenです。

フィリピンのセブ島にあるIT留学英語留学のグローバルITアカデミーでのインターン研修をしております。

今回はリポジトリをGithubに作成する方法をご説明していきたいと思います。

1.Github.comを開いてアカウントを作成します。

2.次にリポジトリを作成します。「New Repository]をクリックします。

新しいリポジトリを追加する画面

 

 

 

 

 

3.「New Repository]をクリックしたあと、リポジトリの名前を付けます。

今回は「new-repository」と名付けましたが、プロジェクトに合ったわかりやすい名前を付けてください。

新しく作成するリポジトリに名前を付ける画面

 

 

 

 

 

 

 

 

4.「Public」ボタンをクリックし、「Create repository」をクリックしてリポジトリ作成が完了します。

(有料プランの場合は「Private」が選べます。)

リポジトリの公開範囲をPublicに設定する画面

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5.Github repository list に、作成したリポジトリができているのを確認し、リポジトリの名前をクリックします。

リポジトリの一覧画面

 

 

 

 

 

 

6.次に編集権限を設定します。

「Settings」をクリックします。

リポジトリのアクセス権設定で「settings」をクリックする画面

 

 

 

7.画面左上の「Collaborators」をクリックします。

Githubアクセス権追加でCollaboratorsを選択する画面

 

 

 

 

 

 

 

8.パスワードを再度聞いてくるので入力し、「Confirm Password」をクリックします。

Collaboratorsを追加時に再度パスワードを入力する画面

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9.編集権限を追加したいチームメンバー(Collaborators)をユーザー名かemail addressで検索し、「Add Collaborator」をクリックします。

Collaboratorsを追加する画面

 

 

 

 

 

 

 

以上です。

次回はGithubに作ったリポジトリをEclipseにインポートする方法をご説明したいと思います。

Zenでした。

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