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235日のセブIT留学  成長日記「Python 配列」 ( 21/235 days )

29 7月 2018, Posted by keisuke in IT留学, プログラミング

こんばんわ!Keisukeです!

 

今日はPythonの配列についてです!

 

まずは、配列とは??

 

データの入る, 箱のようなものです!

 

Pythonだと

 

list = []・・・①

 

箱の中にデータが入った様子

tuple = [0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9]・・・②

 

こんな感じ!

 

また, Pythonでは配列はリストやタップルと呼ばれます.

 

リストはデータが空の状態だったり, 後からデータが追加できるもの

 

タップルはデータが既に入っており固定された値になります。

 

使い勝手はリストのほうが断然いいです!

 

以下のように要素を指定すれば内部のデータを呼び出すことができます。

 

>>>list = [1, 2, 3, 4, 5]

 

>>>list[1]

2

 

>>>list[4]

5

 

>>>for i in list:

print(i):

 

1

2

3

4

5

 

内部のindexナンバーを同時に表示したりもできます!

 

>>>for index, i in enumerate(list):

print(index, i):

 

//index, list

0, 1

1, 2

2, 3

3, 4

4, 5

 

あとは, 空のリストに対してデータを加える方法などもあります

 

>>>list.append(6):

>>>print(list):

1

2

3

4

5

6

 

データの入ってる数

>>>length = len(list):

6

 

上記がよく使う配列に関する関数です!

特にappend()とlen()はよく使います!

 

[今日の達成]

・配列について知った!

・配列に関する関数を知った!

 

[今日の未消化]

・多次元配列を扱う!

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